
【日時】
2026年5月16日(土)
①10:20~の回(上映後登壇/30分予定)
②14:00~の回(上映後登壇/30分予定)
【登壇】
浜野佐知監督 ※『百合子、ダスヴィダーニヤ』以来14年ぶり2回目の来館
【鑑賞料金】
鶴岡まちなかキネマ 通常料金 ※特別招待券利用不可
【会場】
①鶴岡まちなかキネマ・キネマ3(定員78名)
②鶴岡まちなかキネマ・キネマ4(定員40名)
【チケット予約】
「劇場窓口」および「オンライン」にて絶賛予約受付中!
⇒ ①10:20~の回/⇒ ②14:00~の回
【その他】
・各回終了後にサイン会実施予定
・『金子文子 何が私をこうさせたか』
上映期間:5月16日(土)~5月29日(金)
<登壇者プロフィール>
浜野佐知(はまの・さち)/本作監督
徳島県出身。高校時代に映画監督を志し、1968年ピンク映画の業界へ。1971年監督デビュー。1985年旦々舎設立。以後、監督・プロデューサーを兼任し、300本を超える作品を発表。1998年から一般映画の制作・配給も手がける。主な作品に『第七官界彷徨―尾崎翠を探して』(98)、『百合祭』(01)、『こほろぎ嬢』(06)、『百合子、ダスヴィダーニヤ』(11)、『雪子さんの足音』(19)など。著書に「女が映画を作るとき」(平凡社新書)、「女になれない職業」(ころから)。 2000年第4回女性文化賞受賞。※『金子文子 何が私をこうさせたか』公式サイトより引用